【エロアニメ】腐界に眠る王女のアバドーン THE ANIMATION -act.1 未亜-
暗い森の奥深くに佇む、誰も住まなくなった古い洋館「綾小路邸」。
大学の教授が古い屋敷に興味を持ち、助手を連れて探索に訪れるところから、すべては始まる。
しかし、そこに待ち受けていたのは、常識を超えた恐怖の現象の数々…。
やがて教授の息子である主人公と、その幼馴染の巨乳少女(通称未亜)、友人たちが巻き込まれ、館の闇に飲み込まれていく。
未亜はおっとりとした優しい性格で、主人公の幼馴染として想いを寄せている純粋無垢な少女。
そんな彼女が、洋館の呪われた力に触れた瞬間から、運命は狂い始める。
最初は不気味な気配、怪しい音…そして徐々にエスカレートする異形の存在たち。
触手が這い寄り、彼女の柔らかな肌を這い回り、服を破り捨てて巨乳を鷲掴みに。
抵抗するも、敏感な部分を執拗に責め立てられ、甘い悲鳴が漏れ出す。
「や…やめて…こんなの…っ! でも…あっ…熱い…♡」
無垢な身体が徐々に開発され、触手のぬるぬるした感触に翻弄される未亜。
毒々しい快楽が脳を侵食し、理性が溶けていく。
異種の触手が奥深くまで侵入し、子宮を直接掻き回すような激しいピストン。
百合要素も絡み、他の少女たちとの絡み合いの中で、彼女の身体はさらに敏感に。
リョナ的な痛みと快楽が混じり合い、涙目で喘ぎながらも腰を振り、絶頂を繰り返す姿はもう芸術的。
「もっと…もっと深く…! 壊れちゃう…でも、気持ちいいの…っ♡」
館の闇が彼女の心を腐らせ、純粋だった少女は次第に淫らな王女へと堕ちていく。
主人公との関係も、恐怖と欲望の狭間で揺らぎ、いつしか禁断の快楽に染まる…。
死と再生を繰り返すような絶望的な状況の中、未亜の身体は白濁にまみれ、汗と愛液と異形の体液でテカテカに輝く。
知らなければ、ずっと平穏だったのに…。
でも一度知ってしまったら、もう戻れない。
ホラーとエロスの融合がもたらす、背筋が凍るほどの興奮と絶頂の渦!
作品情報
| タイトル | 腐界に眠る王女のアバドーン THE ANIMATION -act.1 未亜- |
|---|---|
| Title | Kusa-kai Ni Nemuru Oujo No Abadoun The Animation Episode 1 |
| 発売日 | 2020/08/28 |
| 制作 | さくらぷりん |





