【エロアニメ】高飛車お嬢様のプライドが完全に砕かれ、メデューサの蛇触手・ペガサスの巨根・媚薬拷問で過去の屈辱がフラッシュバック♡
前巻で辛うじて救出された高飛車お嬢様戦士(通称美神)は、仲間たちの支えで再び戦場に戻る。
しかし、心と身体に残るトラウマは消えず、変身するたびに過去の記憶が蘇る。
媚薬で身体が熱くなり、敵に犯された屈辱の日々…。
そんな中、再びキマイラの罠に落ち、暗黒の監獄へと連れ去られてしまう。
監獄の独房で目覚めた彼女は、鎖で拘束され、媚薬を大量に注入される。
身体が火照り、秘部が疼き始め、理性が溶けていく。
メデューサの無数の蛇触手が再び襲いかかり、服を一瞬で引き裂き、柔らかな肌を這い回る。
敏感な乳首を吸われ、クリトリスを執拗に舐め回され、甘い悲鳴が監獄に響く。
ペガサスの巨大なチンポが口に押し込まれ、喉奥を犯されながら、蛇触手が前と後ろの穴に同時に侵入。
三穴同時責めで、身体がビクビクと痙攣する。
「や…やめなさい…! ボ、ボクはこんなことに…あぁっ! 熱い…♡」
媚薬の効果で感度が異常上昇し、触手が子宮を直接掻き回すような激しいピストン。
お腹が膨張し、内部で蠢く感触に涙が溢れる。
過去の記憶がフラッシュバック——初めて媚薬を盛られ、処女を奪われ、自分から腰を振ってしまったあの夜。
「もっと…もっと射して…」と懇願した自分の声が、頭の中で反響する。
キマイラたちは嘲笑いながら、さらに責めをエスカレート。
蛇触手が無数に増殖し、身体中を這い回り、乳房を締め上げ、尻を叩きながら挿入を繰り返す。
ペガサスの巨根が正常位で深く突き刺さり、子宮口をゴリゴリ抉る。
白濁がドクドクと注がれ、溢れ出た精液が太ももを伝い、床に溜まる。
アヘ顔で舌を出し、瞳が虚ろになりながらも、身体は勝手に腰を振ってしまう。
「もう…耐えられない…でも、もっと…もっと射して欲しくて…しょうがないの…♡」
監獄の壁に映る自分の惨めな姿を見せつけられ、プライドは完全に砕かれる。
何度も何度も中出しを繰り返され、身体中が白濁まみれに。
汗と体液と精液でテカテカに輝くボディが、鎖に繋がれたまま震える。
過去の屈辱と現在の凌辱が重なり、彼女はついに「もう…戦えない…」と心が折れる瞬間を迎える。
でも、これはまだ監獄の序章。
仲間が救出に来るまでの、果てしない快楽地獄が続く…。
作品情報
| タイトル | 少女戦機ブレインジャッカー 第二巻「汚された美神・監獄の過去」 |
|---|---|
| Title | Shoujo Senki Brain Jacker Episode 2 |
| 発売日 | 2012/08/24 |
| 制作 | ガールズトーク |





